「原澤メルマガ図書館」 第二弾は、「自然を学ぼうメールセミナー」に決定しました。

原澤祐介のメルマガ図書館 第二弾 「自然を学ぼうMM」DAY.1

どうも、管理人のぎゃおです。

いや~、申し訳ないです。

言霊サミット」メルマガ、前回で終わりだったみたいで

もう1話あると思ってたんですが、大いなる勘違いでして
そんなのどこにも無かったという

と言うことで、気を取り直して
原澤メルマガ図書館 第二弾をお送りしたいと思います。

いろいろと考え込んでしまったら、あっという間に
数日が過ぎてしまいまして、
「まあ、どれでも一緒か」と開き直ったら見つかりました。

第二弾は、「自然を学ぼうメールセミナー」に決めました。

2014年7月頃から始まったメールセミナーの様です。

それでは、第1日目いきましょうか
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まず1発目は「ポジショニング」についてです。

どーも。原澤です。

今日はちょっとブログが
昔のように長くなりすぎてしまったので、
そちらを活用していこうと思います。

まずは、ブログの記事を読んで頂ければと思います。

そのブログはこちらから

まあ、昔の勢いを取り戻してしまったのか、
昔の勢いのある頃の文章量になっています。(笑)

で、

その中でも、

「ポジショニング」という内容に注目してください。

これ、サッカーの世界ではとても大事なんですけど、
と言いつつも、指導者が
ポジショニングについて指導する
サッカークラブや教室はほとんどありません。

まあ、彼ら自身の「ポジショニング」がデタラメですからね。
まあ、本人たちもここがよく分かってないってことです。

というかほとんどの人たちが

自分がどういう「ポジショニング」を取っているか
わかっていないと思います。

例えば、「もっと収入を上げたい」って思ってるのに、
収入が上がらない。

こういうことが起こるのも、
ポジショニングの理解が出来ていないからです。


「理想のパートナーと出会いたいだけど、出会えない」

みたいなこういうのも同じ。

ぜーんぶポジショニングなんです。

もちろん
「なんでこの子は思い通りに育たないんだろう」
的なのも同じです。

北海道で暮らしていて

「なんで、こんなにここは涼しいっていうか、冬なんて極寒なんだろう?」

って言ってるのと同じです。

ワイハに行け、沖縄にいけって話ですよね?(笑)

だけど、ほぼ人類の9割以上と言って良いぐらい、
自分の人生とこの「ポジショニング」というものが
大きく関係していることが分かっていません。

なので、今回は簡単にサラッと説明してしまいますが、

人よりもちょっとだけ
「ポジショニング」のことが理解できていて、
人よりもちょっとだけ有利な「ポジショニング」
を取ることができれば、


どんな状況でも、
「ポジショニング」が分かっていない人たち以上の
成果を挙げることは簡単だってことです。

私自身もまさかこの「ポジショニング」というものが、
サッカー以外にも応用が効くとは思いませんでした。

最近はというか、
自分の生活というか人生のすべて、
「ポジショニング」を意識してやっています。

なので、間違いなく何をやっても
今まで以上の成果が出てしまいます。

「ポジショニング」のすごいところはここにあります。

これまで以上の努力が必要ではないということ。

ただ、状況を把握して
自分の立ち位置を変えるというか、

「その場においてベストなところにポジションを取る」

で、やることはこれまでと同じ。

そんな感じで、
今まで、あんなに頑張ってもたいした成果が挙がらなかったものが、
簡単に成果が出てしまうということなんです。


ということで、

あなたにも、
このメールセミナーを通じて


「ポジショニング」の凄さを
実感していただきたいのですが、

まあ、実感できるかできないかは、
あなた次第ってことで。

ご本人がやってみようと思わない限りは、
実感なんて出来ませんからね。

ということで、

本日の課題的なものはこちら。


今回の私のブログの記事。


ブログはこちらから


に、コメントしてください。


という内容です。

何を書いても構いませんが、

意識を「集中モード」の状態で、
5分でも10分でもいいからコメントしてください。

「集中して」ってのがポイントです。

という事で、

一発目なのでこんな感じで終わります。

ありがとうございましたー。

原澤



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追伸

「自然を学ぼうメールセミナー」いかがでしたか?

本文の中にもありましたが、課題が出ていましたね。
これ、やってみませんか?

このブログのコメント欄に、ぜひコメントの書き込み
してもらえたらうれしいです。

もちろん私も書きこみします。

って事で、第1回目の課題は、
「原澤さんのブログを読んで、思うところを
ガンガン書く」
でございます。

皆様のご参加をお待ちしております。

ではでは、次回もお楽しみに~



この記事へのコメント

  • ぎゃお

    どうも、管理人のぎゃおです。
    どなたもおられないようですので、ファーストペンギンを頂きました。

    ブログを読んでの感想ですが、
    「バロンドールのなり方とポジショニング」
    ここら辺についてですよね。

    まずは、一体何についてに話なのか?
    がかなり解かりにくく書かれていますから
    全体を見て、何が言いたいのか?
    をぼんやり見ていたのですが、

    結局、ステージについて書かれているのではないのか?
    と言う結論に至りました。

    本田や香川が、今もそうですけど
    イマイチ伸び悩んでいるのも
    「ステージ」が上がっていないからじゃないのか
    と見ています。

    要するに、目指す場所が見えなくなっているから
    踊場みたいなところで足止めされている。
    みたいな感じです。

    例えば、山登りに例えると
    バロンドールって、エベレストとかの8000m級の
    山を登ることだと思うんです。
    ワールドカップ優勝も同じです。

    本田にしても、香川にしてもエベレストは
    見えているけど、いく方法が見つからない
    そんな状態じゃないのか、と考えています。

    では、なぜ見つけることが出来ないのか?
    その理由が、「ステージ」の低さにある
    のだと考えます。

    もう一つステージを上げれば、隣のルートが
    見えるのに、ステージが低いのでそれが見えない
    状態なんじゃないのかと

    本田や香川は、エベレスト登山で言うと、
    日本からネパールまでは、飛行機で行き
    そこから、もう一度飛行機を乗り継ぎ
    ふもとの町までは行けているけど
    そこから先に行けない。
    飛行機で行こうとしているけど、
    そんな空港はない。
    山は遠くに見えているけど、ルートを
    見つけられない状態なのかと

    実際は、車やバスに乗り換えて
    さらに登山口の町まで行かないといけません
    それから先は、ガイドを見つけて
    徒歩でベースキャンプをめざす。
    その先は、氷の壁を登ることもあります。
    最後は、酸素ボンベを背負って登頂します。

    エベレストを登るのは、ネパールから登らなくても
    中国からでも登れます。
    その時は、ルートも乗り物の変わってきます。

    このように、その時その時の状況により
    自分で決断して、前へ進んでいくしかないのです。
    行き止まりだと思ったら、違う乗り物に乗り換えるか
    違うルートを探すしかない。
    「世界との差を感じました」とか立ちどまっていたら、
    バロンドールなんて絶対無理だと思いませんか?

    すみません、話を戻すと
    ポジショニングにしても、同じ話でして
    「その時の最適な場所を見つける」
    「違うルートを見つける」
    同じ意味だと思います。

    一つ抽象度を上げれば、
    最適なポジション
    次のルート
    が見つかります。
    そうやって、前に進めば
    いずれは、バロンドールを取れるステージ
    というか、バロンドールへの道に乗れる
    のではないかと
    この記事を読んで、そう考えました。

    皆さんどう思われますか?
    2015年07月23日 10:32